ショートバイト追放、フッキング率抜群のテールスピンジグ
バイメタルスピン・アシストシアラー バスモデル
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ホログラムベースのニューカラー3色が追加となりました。
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スモールマウスバスフィッシングの第一人者としても知られる本山博之氏。桧原湖・野尻湖を中心としたガイドフィッシングにおいてゲストに年間3500匹ものバスをキャッチさせる実績はやはり伊達ではありません。
そんな本山プロがディープフラットに落ちたバスに対して多用するのがテールスピンジグ。しかしこのタイプのルアーにはバイトがあっても掛からない、ショートバイトが多い、という欠点がありました。ブレードを突つくだけのバイトをフッキングに持ち込むことが困難であったためです。
本山プロは様々な試行錯誤を経て、それらのショートバイトをフッキングさせるシステム”アシストシアラー”(PAT.P)を考案。多種のテールスピンジグとの組み合わせをテストした結果、最も低重心バランスであったバイメタルスピンが実績で群を抜き、アシストシアラーシステムとのコラボレーションが実現しました。
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驚異のフッキング率を実現
「バイトを感じたと思ったら、もう掛かっている」 アシストシアラーをテストしたアングラー達が一様に口を揃えてこう言います。そのフッキング率に関しては通常のテールスピンジグとは全くの別次元。雲泥の差が出ます。
尚、アシストシアラーシステムはスローリトリーブにおいてもブレードの回転に悪影響を及ぼすことはありません。
ショートバイトを拾うための、カルティバST-36BC使用
オリジナルモデルのバイメタルスピン同様、オーナー社のカルティバST-36BC・#8を採用しています。アシストシアラーにおいてはリア部分にも同フックを装着させました。
ステルスブラック仕様のフックは目のいいスモールマウス攻略には不可欠。もちろん突つくようなショートバイトをもフッキングに持ち込むフックポイントの鋭さは定評のあるところです。
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ブレードにプリズムアイシートを装着
ノーマルモデルのバイメタルスピンとは異なり、アシストシアラー版にはブレードにプリズムアイシートを装着。ブレード上にアピールポイントを設ける事は魚がブレードにアタックする率が増加するため、通常のテールスピンジグではかえってショートバイトを増やしてしまいます。
アシストシアラーの場合はそうしたブレードへのアタックもことごとくフッキングに持ち込むため、このようなデコレーションをウィークポイントにすることなく、更なるアピール力の増加を実現しています。
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実績から厳選された本山カラー
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本山プロの実績から厳選されたカラー6色をラインナップ。シンプルかつ基本的なラインナップですが、あらゆる状況に対応できる最低限のラインナップです。
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● 本山プロ推奨・アシストシアラーをより良く使うコツ
「柔らかめのロッドをチョイスして、ラインとロッドを一直線にして引くのが肝で 『アタリがあっても合わせるな』
巻き合わせが一番目の動作で、次にロッドを起こすのが肝」
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51. AY(アユ)
52. BG(クロキン)
53. HT(ホットタイガー)
54. CR(チャートリュース)
55. MS-1
56. WA(ワカサギ)
57. LAY(レーザーアユ) NEW
58. LWA(レーザーワカサギ) NEW
59. MS-6 NEW
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・ 全長(本体) : 50mm
・ 自重 : 15g
・ 標準小売価格 : ¥1,470(本体価格¥1,400)
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